EDELWEISS 掲示板

EDELWEISS 掲示板



掲示板TOP   投稿フォーム

記事検索 記事修正・削除 携帯用URL 管理用

「来訪者参加コーナー」表紙へ戻る




【440】 レス   ゆうじ(管理人) 様     2018/04/15(日) 15:17
烏城不明門さん、いつもありがとうございます。
ぼくが魚辻さんへ行ったのも、10年以上前だったと思います。
当時、当ホームページの掲示板によく投稿してくれていた人が、「青春18きっぷで鶴賀へ行ってきた」と書き、写真も投稿してくれていました。
その投稿を見て、ぼくも行ってみようと思いました。
ぼくは、店の中には入らなかったので、何も買いませんでしたが、写真を撮りました。→

ヒゲ辻選手は、盗塁阻止率は高かったようですね。
やはり、「肩が悪い」というのは、本人の思い込みだったのでしょうか?
それとも、その時代に、他の球団に無類の強肩捕手が居て、その人と比べて「弱肩」と感じていたのでしょうか?

衣笠選手や松原選手等は、捕手から内野手に転向して成功しましたが、そうでない選手も居ましたね。
代表的な例は、香川選手(ドカベン)です。
彼は、入団7年目に三塁手に転向しましたが、守備よりも打撃不振が深刻となり、二軍落ちも経験し、そのシーズンの途中から捕手に戻っています。
大変なポジションでも、慣れ親しんだポジションの方が良かったのでしょうね。

今、テレビでプロ野球中継を見ながら、レスを書いています。
ぼくは、現在阪神で一軍に登録されている3人のうち、2人を内野か外野に転向させたいと思っています。



【439】 魚辻   烏城不明門 様     2018/04/14(土) 18:45
ゆうじさん、レスありがとうございます。
ヒゲ辻さんの実家、敦賀の「魚辻」さんですね。
僕も、もう10年以上前になりますが、行ったことがあります。

塩うにを買いました。
旅番組の福井の特集で、東尋坊で塩うにを売っているのを見て、
お酒と合わせて食べてみたいと思ったのです。
番組で紹介された塩うには5000円で、それだと手が出なかったのですが、
魚辻さんでは、2200円くらいで売っていたので、この値段ならと購入しました。
恐らく、番組で紹介されたものより、量が少なかったのだと思います。

魚辻さん、検索してみたら、5年前には王さんも店を訪れたようで、
店主(ヒゲ辻さんの弟さん)と王さんの2ショット写真がありました。
王さんは、小鯛の笹づつみを購入したそうです。
今度、敦賀に行く機会があったら、それを買おうと思いました。

ヒゲ辻さんの盗塁阻止率を調べたのですが、
その数字を見る限り、田淵さんには及ばないものの、
なかなかの高い数字を出しています。
盗塁阻止率が記録として残っているのは、
ヒゲ辻さんが、近鉄に移籍した1970年からなのですが、
レギュラーだった2年間は、いずれも阻止率4割台で、パ・リーグ1位の成績でした。
地肩はそれほどでもなく、送球の正確さゆえの結果なのかも知れませんが。

田淵さんが外野に転向していたのは、1971年ですね。
記録を調べると、この年、外野56試合、一塁55試合、捕手1試合でした。
ダンプ辻さんは、この年、捕手として全試合に出場したのですね。
ただ、翌年、田淵さんを捕手に戻したのは、
ダンプ辻さんの打撃が物足りなかったからでしょうか(この年、打率.193でした)。
この時代も、松原さんとか衣笠さんとか、打撃の良い捕手で野手に転向した人は多いですね。

なお、ヒゲ辻さんが3番を打った試合、5番はダンプ辻さんでした。
1969年6月18日・中日戦で、4番はカークランドさんでした(この年、4番は完全固定)。


【438】 レス   ゆうじ(管理人) 様     2018/04/14(土) 13:40
烏城不明門さん、いつもありがとうございます。
ぼくは、当掲示板やブログで、捕手のリードについてよく話していますが、実は、プロ野球を知った頃から捕手のリードについて関心があったわけではないのです。
捕手のリードを重視し、うるさく言うようになったのは、1980年代の終盤頃からなのです。
木戸捕手が、1985年にレギュラーを獲得して阪神が優勝し、その後壁にぶつかって、嶋田捕手や山田捕手を使うようになった頃から、リードについてうるさく言うようになりました。
田淵選手が阪神に居た頃は、捕手のリードについてもよく分からず、捕手についても「バッティングが良くて、肩が良ければ使える」というような感覚で居ました。
というわけで、田淵選手が阪神に居た頃に、彼のリードについて考えたことはありませんでした。
田淵選手は、高校時代、外野の守備練習中、バックホームした球が大暴投となり、バックネットの上部にボールが食い込んでしまい、監督はその場で田淵選手を叱りましたが、「あの位置から球を投げ、バックネットに食い込ませるとは、暴投とは言え、かなりの強肩だ。捕手に転向させれば、成功するかもしれない」と考え、それ以来、捕手に転向させたという話は、ぼくが小学校の頃に聞いたことがありました。
田淵選手が捕手になったのは、リードよりも強肩がきっかけだったようです。
でも、リードの方も、全然駄目というわけではなかったと思います。
江夏投手が、オールスターで9人連続奪三振の記録を作った時、リードしていたのは田淵捕手だったらしいです。
そういえば、田淵選手は、一度外野に転向していた時があったと思います。
広島の外木場投手の剛速球を頭部に受け、しばらく離脱し、その大怪我から復帰したばかりの頃は、主にライトを守っていたと思います。(捕手は、ダンプこと辻恭彦選手。)
もし、そのまま外野(または一塁)に正式に転向していれば、田淵選手は、打者としてもっと実績が残せたでしょうね。(山本浩二選手にホームラン数を抜かれなかったかもしれません。)
田淵選手のリードについてもよく分からないくらいですので、ヒゲ辻選手になると、尚更分からないですね。
でも、「リードが良く、投手陣からの信望が厚かった」という話は、何かで聞いたことがあります。
肩はあまりいい方ではなく、ランナーが盗塁した時、すぐに送球できるように、ミットをはめていない右手で球を捕って投げようとして、右手を骨折したというエピソードもありますね。(実際に弱肩だったのか、本人が思い込んでいただけなのかは、よく分かりません。)
3番・センターでスタメン出場したことがあるという話は、全く知りませんでした。
ちなみに、ぼくは、ヒゲ辻選手の実家の魚屋さんの前まで行ったことがあります。


【437】 田淵捕手と辻捕手   烏城不明門 様     2018/04/12(木) 19:00
前から質問したかったのですが、「捕手」としての田淵さんの能力は、
ゆうじさんから見て、どのように映っていたでしょうか?
盗塁阻止率は、若い時は5割を超えることも多く、強肩だったようですが、
リードやフィールディングなどは、どうだったのでしょうか?

ヒゲ辻こと辻佳紀さんの本では、田淵さんのリードや守備を酷評していましたが、
ポジションを争い、奪われた当事者の発言なので、割り引いて考える必要がありますね。

ヒゲ辻さんは、どうして田淵が入団してすぐにファーストにコンバートしなかったのかと、
本の中で、当時の後藤監督の判断を批判していますが、
それは、ファーストには打撃の良い遠井さんがいるから、
田淵さんが捕手として問題なくこなせるならば、
打撃陣の厚みを考えれば、そうなるんじゃないかと……

なお、この田淵さんが入団して、すっかり出番が少なくなった
1969年のヒゲ辻さんですが、どういうわけか、1試合だけ「3番センター」で出場しています。
打撃が好調だったわけではなく、この試合の時点で打率1割台で、
どういう理由で3番に起用されたのだろうと不思議に思えてきます。


【436】 レス   ゆうじ(管理人) 様     2018/03/24(土) 16:14
齋藤さん、いつもありがとうございます。
またまたレスが遅れまして、申し訳ありません。
「修」の部首は、「にんべん」だと思い込んでいました。
「漢字源」で調べてみても、「にんべん」になっていました。
辞書に書いてあるからと言って、必ずしも正しいとは限らないということですね。
ちなみに、「脩」の部首は「にくづき」になっていました。
ぼくは、「脩」は「修」の旧字体だと思っていましたが、そういうわけではないようですね。
今回調べてみて、初めて知りました。
知っているつもりでも、まだまだ勘違いも多いと実感しています。


【435】 部首。   千葉の齋藤 様     2018/03/20(火) 18:51
レスありがとうございます。

部首、難しいですね。「医」など、常用漢字の新字体では完全に部首が消えています。

おっしゃるとおり、漢和辞典によっては、本来ない部首を新設したり、便宜的にほかの部首に移したりしていますね。

たとえば「修」は、本来「彡(さんづくり)」が部首ですが、ほとんどの漢和辞典で「人(イ・にんべん)」の中に入れています。

いずれも、そうやって検索しやすくしているのでしょう。


【434】 まとめレス   ゆうじ(管理人) 様     2018/03/17(土) 11:00
齋藤さん、いつもありがとうございます。
レスが遅くなりまして、申し訳ありません。
ぼくは、ご紹介の漢和辞典は持っていませんが、学研(現・学研ホールディングス)から出版されている「漢字源」という漢和辞典を持っています。
学校に行っていた頃に買ったものではなく、20代半ば頃に買ったものです。
中学時代は、旺文社の「標準 漢和辞典」というのを使っていました。(姉から譲り受けたもの)
漢和辞典もピンからキリまであり、子供向けの辞書は、引きやすいように作られているようですね。
例えば、「くさかんむり」「しんにょう」「さんずい」「りっしんべん」「こざとへん」「おおざと」等が3画になっていたり、正式な部首でないものが載っていたりもしますね。
ぼくが持っている漢和辞典は、上記の部首は、目次では3画の所にも載っていますが、実際にそれらの部首が載っているのは基本形の画数の所です。(「艸」=6画、「辵」=7画、「水」=4画、「心」=4画、「邑」=7画、「阜」=8画)
巨人の「巨」の部首ですが、ぼくが持っている「標準 漢和辞典」では「工」となっていますが、「漢字源」では「二」となっています。
漢字能力検定のテキストでは「工」となっていました。
どちらが正しいのでしょうね。
「医」などの部首である「匚」でないことは確かですが。

烏城不明門さん、いつもありがとうございます。
レスが遅くなりまして、申し訳ありません。
ロサリオ選手は、MLB時代は捕手としての出場が多かったらしいですが、守備率は悪く、捕手としての能力は低かったと聞いています。
2015年に打撃不振に陥ったこともあり、一塁にコンバートされたようです。
その年は、三塁での出場もあったようですが、阪神では捕手や三塁での出場はまず無いでしょうね。
ディアズ選手は、アメリカでは外野手の経験もあるようですね。
捕手をしていたのも、記憶しています。
二塁に送球した際に肘を骨折し、その年のうちには復帰できず、翌年も残留していましたが、シーズン途中に解雇されましたね。
若菜捕手は、阪神を退団してアメリカへ行き、シーズン途中に大洋からお呼びがかかり、最初は空き番だった「9」を付けていましたが、その後、銚子内野手と背番号を交換して、念願の「22」を付けることになりましたね。
ちなみに、若菜捕手たちが阪神に移籍したトレードは、「2人対4人のトレード」とよく言われていますが、実際は、田淵選手ひとりに対して4人が移籍し、古沢投手は金銭トレードだったという説もあります。
それが正しいなら、「2人対4人+金銭のトレード」と言う方が妥当ですね。


【433】 ロサリオ捕手   烏城不明門 様     2018/03/10(土) 17:18
前回の書き込みで、背番号20の捕手の話になり、
20番、今季はロサリオ内野手が付けているとレスを頂きましたが、
ロサリオ選手、アメリカのロッキーズ時代は捕手だったのですね。

ロッキーズでも背番号20で、背番号20の捕手だったようです。
もっとも、メジャーリーグは、日本と背番号の感覚が違うので、
背番号20の捕手が珍しいかどうかは分かりませんが。
阪神に入団する直前まで参加していたドミニカの
ウィンター・リーグでも、捕手としての出場はあったようです。

日本でも、捕手としての姿を見てみたいとも思いますが、
言葉の壁もあり、やはり難しいでしょうか。
同じドミニカ人のマテオ投手とのバッテリーならどうか。
先発タイプの投手でないので、試合途中に
守備交代ということになるから、やはり難しそうですね。

外国人のキャッチャーというと、ロッテに在籍したディアズ選手が印象深いです。
本来は指名打者や一塁手でしたが、アメリカでは捕手だったので、
当時の金田正一監督が、時折マスクをかかぶらせていました。
当時は、打順下位の捕手がほとんどだったので、
4番捕手でスタメン出場したという点でも、見ていて嬉しかったです。
台湾人の荘勝雄投手とのバッテリーも実現しました。

なお、背番号39も捕手というイメージの番号とレスを頂きましたが、
若菜嘉晴さんが、阪神時代も、太平洋・クラウン時代も、この背番号でしたね。
太平洋・クラウンライオンズについて書かれた本を読んだのですが、
若菜さんは、太平洋時代から、田淵さんへの憧れがあって、
22番を付けたいという気持ちがあったそうです。

ただ、阪神で22番を付けたいとは、田淵さんと重ね合わせて
見られることの怖さもあり、とても言い出せなかったそうです。
現役晩年、大洋時代の途中から背番号を22に変更したのは、
若い頃の憧れの想いを、ついに叶えたという形だったようです。


【432】 大漢和辞典。   千葉の齋藤 様     2018/03/10(土) 13:07
ゆうじさんは、漢字検定1級をお持ちでしたね。
私も漢字好きです。こんどお会いしたときに、漢字談義などできればと思います。

さて、最大の漢和辞典といえば、大修館の「大漢和辞典」、諸橋大漢和ですね。
私事ですが、夜学時代、縮刷版全13巻をお金をためて買ったものでした。新本は高くて買えず、古書店で当時7〜8万円しました。

先日、古書店に行ったら、縮刷版が1万円程度で売られていて、ちょっとがっかりです。


【431】 レス   ゆうじ(管理人) 様     2018/03/08(木) 20:19
齋藤さん、いつもありがとうございます。
ぼくは、勉強は嫌いでしたが、辞書を引くことは全然嫌ではありませんでした。
なのに、何故か国語の成績は良くありませんでした。
あの頃、今回買ったタイガース仕様の辞書があれば、引くだけでなく、お守りのように感じることもできるので、やはり普通の辞書で調べるのとは違っていたでしょうね。
それから、ぼくは、漢和辞典もよく使っていました。
国語の成績は良くなくても、漢字だけは得意でした。
今でも、漢字の部首については、人並み以上によく知っている自信があります。
漢和辞典も、タイガース仕様のものが出版されれば、買うかもしれませんね。


【430】 さすが、もうお持ちなのですね。   千葉の齋藤 様     2018/03/08(木) 13:08
ゆうじさん
レスありがとうございます。
辞書を引くのを習慣にするのは良いことですね。引くだけでなく「辞書を読もう」と推奨する日本語学者もいるほどです。
おっしゃるとおり、国語の成績が上がるのは間違いないでしょう。
この辞書をきっかけに、国語に興味をもつ子が増えればと思います。


【429】 レス   ゆうじ(管理人) 様     2018/03/06(火) 18:36
齋藤さん、いつもありがとうございます。
その国語辞典、実は、ぼくも買いました。
当初は、阪神タイガースの公式オンラインショップ「T-SHOP」に出るのを待って、注文しようかと思っていましたが、なかなか出なかったので、近所の書店に注文しました。
すると、ついこの間、T-SHOPにその国語辞典が出ていました。
それを見て、「もう少し待って、こっちで注文すればよかったなあ。そしたら、ポイントも貯まるからなあ」と思いました。
そういうことを考えていると、ぼくの携帯が鳴りました。
書店から、「注文していた国語辞典が入荷しました」という連絡でした。
その日のうちに、書店に行って買って帰りました。
ご紹介、ありがとうございました。

もし、ぼくが中学生の頃にその国語辞典が出版されていれば、国語の成績が上がったかもしれませんね。


【428】 買ってしまいました。   千葉の齋藤 様     2018/03/06(火) 09:15
こんにちは。
以前も書きました、阪神タイガース仕様の三省堂国語辞典。

ほんとうに、箱、帯、表紙、見返しと、阪神タイガース一色。

本文でも、阪神タイガース仕様の用例があります。その用例を探せ、という購入者向け懸賞クイズも。
阪神に関係ありそうな語を引けば見つかるでしょう。

いやー、これは阪神ファンならきっと満足するでしょうし、実用品ですから、阪神ファンでなくても役に立つはずです。



【427】 レス   ゆうじ(管理人) 様     2018/02/01(木) 16:05
烏城不明門さん、いつもありがとうございます。
ちょっとバタバタしていて、山陽高校の選抜高校野球出場のことをブログに書き忘れていましたが、気づいていただきまして、ありがとうございます。
やはり、春と夏は違う大会なので、別にカウントするようですね。
ぼくも以前、明徳義塾高校が春に何度か出場し、夏に初めて出場した時、「初出場」と聞いて「あれっ」と思ったことがありました。
今度こそは、甲子園で初勝利を飾ってもらいたいです。
観戦に行くかどうかは、今のところ未定です。

ぼくは、背番号「22」といえば、捕手というイメージが強いです。
田淵選手や木戸選手は改めて言うまでもないですが、貴殿が書いておられる水沼選手を始め、「22」を背負った捕手は多かったと思います。
関川選手は、木戸選手に肖って「22」に変えたのですが、1年でトレードとなってしまいました。
他に、「27」と「39」も捕手というイメージが強いです。
そういえば、阪神では、辻恭彦捕手の他に、笹本捕手も「20」を付けていましたね。
でも、「20」は投手というイメージが強いです。(今シーズンは、ロサリオ内野手が付けていますが。)

今シーズンも、公式戦の詳細日程が発表されました。
どの試合を観戦に行くか、現在検討中です。
5月22日の倉敷マスカットスタジアムのヤクルト戦と、8月21日の同球場の広島戦(二軍戦)は決定です。
そういえば、昨年も8月に倉敷で二軍戦が行われましたが、その日は、昼間は甲子園で山陽高校の試合を観戦し、すぐに移動して二軍戦を観戦したので、疲れました。


【426】 背番号22   烏城不明門 様     2018/01/30(火) 18:23
少し遅くなりましたが、山陽高校、
夏に続いて春も甲子園出場決定おめでとうございます。

甲子園の出場回数は、春夏それぞれ別々でカウントされるのですね。
山陽高校や下関国際高校が「初」と書かれているのを見て、
あれっ…と思ってしまいました。
「連続出場」というイメージが強いもので。

甲子園といえば、昨年の夏の甲子園で活躍し、
広島カープに中村奨成選手の背番号が、どうなるのか気になっていました。
22番と知って、田淵さんや木戸さんと同じ
いい背番号を貰ったなと思い嬉しかったです。
広島だと、江夏の21球の時のキャッチャーだった水沼四郎さんが22番でした。

阪神に話を戻すと、関川さんも、阪神在籍最終年は22番だったのですね。
その前年まで着けていた21番の方が印象に深いですが。
キャッチャーよりピッチャーみたいな背番号だなと思ってました。
ピッチャーみたいな背番号というと、辻恭彦さんの20番もそうですね。

22と27は、今季の阪神は、共に投手が背負ってますが、
この2つは、投手、捕手、どちらが背負っても違和感がないですね。
あと、22番は、田淵さんをはじめとして、安田猛さん、佐々木主浩さんと、
プロ野球を題材とした漫画の主人公になりやすいなと思ったりもしています。


【425】 レス   ゆうじ(管理人) 様     2018/01/22(月) 16:15
齋藤さん、いつもありがとうございます。
その国語辞典、知りませんでした。
現在のところ、阪神のグッズのサイトにも載っておらず、貴殿の投稿を見るまでは全然知りませんでした。
辞書といえば、ぼくは「広辞苑」という最高の辞書を持っていますが、それでも、ご紹介の辞書は買いたいです。
辞書の内容はもとより、タイガース仕様の辞書が出版されるということが嬉しいし、グッズのひとつとして保存しておくだけでも価値はあります。
近日中に、注文しようと思っています。
もしかして、この辞書の出版をきっかけに、各球団の辞書が出版されるでしょうか?


【424】 三省堂国語辞典。   千葉の齋藤 様     2018/01/22(月) 12:53
こんにちは。
ご存じかもしれませんが、こんな辞書、いかがでしょうか。

三省堂国語辞典・阪神タイガース仕様。
http://dictionary.sanseido-publ.co.jp/dicts/ja/sankok7_tigers/

表紙だけでなく、本文の用例の一部も阪神仕様だそうで。
とくに阪神ファンでない私でも、ほしいと思います。


【423】 レス   ゆうじ(管理人) 様     2018/01/19(金) 19:19
烏城不明門さん、いつもありがとうございます。
小林明子さんの「恋におちて」は、1985年に発売されましたが、ヒットはその年で終わらず、1986年に入ってからも続き、2年越しのヒットでした。
そのため、1985年の年間ベストテンでは、同年の終わりまでの得点しか集計されなかったので、7位になるのが精一杯でした。
もし、もっと早くデビューしていたら(もっと早くレコードが発売されていたら)、「恋におちて」は2年越しのヒットとはならず、同曲が獲得した得点の全てが1985年の年間ベストテンに集計されたので、1985年の年間ベストワンだった「悲しみにさよなら」の得点を上回っていたということです。
12年間の総合ベストテンを見ていただいても分かるとおり、「恋におちて」は24位にランクされていますが、「悲しみにさよなら」は50位以内にランクされていません。
「恋におちて」は、“幻の年間ベストワン”ですね。
「恋におちて」以外にも、2年越しのヒットとなったために年間ベストワンになれなかった曲が、いくつかあるようです。


【422】 恋におちて   烏城不明門 様     2018/01/17(水) 06:57
ベストテンのページの1985年・年間ベストテンを見ました。
「新人歌手の小林明子さんは、もう少しデビューが早ければ、
 年間ベストワンになっていたでしょう」と記してあるのを見て、
「そうだよなあ『恋におちて』は流行ったからなあ」と思ったのですが、
1985年1位獲得曲を見て、
3週“しか”1位にならなかったのか、と感じてしまいました。

と言いますのは、僕は当時広島県に住んでいて、
地元ラジオ局の「柏村武昭の土曜日ドンドン歌謡曲」という
番組を聴いていたのですが、その番組のランキングでは、
確か、7週間くらい連続して1位を獲得したからです。
ベストテンでも、同じくらいの期間、1位だったと思っていました。

ただ、それでも、デビューが早ければ1位獲得をしていたと思われるのは、
ベストテンやベスト20圏内にいた期間が長かったのでしょうか?


【421】 レス   ゆうじ(管理人) 様     2018/01/16(火) 20:01
宇宙猫さん、初めまして。
投稿、ありがとうございます。
「おはよう!こどもショー」でかかっていた歌は、本当にいい歌が多かったですね。
あの頃はまだ子供でしたが、大人になった今でも良いと感じるのですから、歌を作った人たちは素晴らしいです。
当時、番組の中でレコードの商品番号を紹介していたことがあり、ぼくも、いくつか番号を控えておいたのですが、何故かレコード店には注文に行きませんでした。
今になって、とても後悔しています。
前に一度、「あいつの机」がささきいさおさんのCDに収録されているという噂を聞いたので、買おうかと思ったのですが、当時は仕事がうまく行っておらず、「金欠」という理由で諦めました。
先程ネットで調べてみましたが、そのCDは見つかりませんでした。
とにかく、「おはよう!こどもショー」でかかっていた歌が全て収録された、夢のCDが発売されることを祈ります。

宇宙猫さん、気が向きましたら、また当ホームページに遊びにいらしてください。




掲示板TOP   投稿フォーム

記事検索 記事修正・削除 携帯用URL 管理用

「来訪者参加コーナー」表紙へ戻る


1件〜20件(全440件)  1345678910       <RSS>    【管理者へ連絡


無料レンタル掲示板 1616BBS